昨日、コンテンツ委員のメンバーと打ち合わせ兼鍋パーティ。その席上で「誰にとってもアウェイなのがデブサミ」という発言が出ました。
誰にとってもアウェイなのがデブサミ
言われてみて気づいたのですが、僕が関わったコンテンツは全部アウェイなんです。國吉先生や石川さんは別の業界ですし、吉川さんや栗本さんはとても普通のコンサルとは言えません。アーキテクチャ・クロニクルは本線っぽいですが、それをあえて夕方以降に掛け合いでやってみる。
デブサミは、こういう自由が許されている。「これがデブサミ」というのを極端に排除したのがデブサミなのかもしれません。
デブサミに関わる企業、コンテンツ委員の思いを全部載せていくのがデブサミ。だから、バリバリエンタープライズから、柔らか2.0ネタまで幅広く揃っています。
誰にとってもアウェイだから、誰でも安心して見に来てもらえます(無料ですよ)。見に来てもらいたいです。絶対に楽しめるから。こんなイベントは他にはないと思います。ごった煮バンザイ。
僕は着物姿でウロウロしていますので、見かけたら声をかけてくださいね。
最後に。こんな素敵なイベントの中心を務めている岩切さんに感謝。心配されビリティの高い彼女が、この変なイベントの企業協賛を仕切っているから無料で楽しめるんです。そのエネルギーたるや想像を超えています。ありがとうございます、そして、(気が早いけど)来年もがんばりましょう。
