2009/12/23(祝)にNeil Bartlettさんをお迎えして、OSGi勉強会#2を開催します。
10月8日に日本Javaユーザーグループ主催のコミュニティイベント「クロスコミュニティカンファレンス 2009 Fall」が開催されます。
モジュラリティを考えるのは、どういった視点が良いのか。いろいろ考えたのですが様々な設計手法を解説するよりも、もう少し概念レベルでの議論が重要と考えました。
続きを読む "Modularityを考える - 複雑系のアーキテクチャ@Spring勉強会(09/08/28)" »
日本Springユーザー会の勉強会で「企業におけるSpring」という話をしてきました。
6月24日に日本 Grails/Groovy ユーザーグループと日本Springfユーザー会の合同勉強会を行います。
Seasarコミュニティ発のSlimがSpringに対応します。
3/12はJSUGの勉強会です。今回は「ESBとSpringIntegration」です。
1/25はJSUGの勉強会です。今回は「はじめての迎春 初心者のためのSpring勉強会」です。
JSUG(日本Springframeworkユーザー会)の第7回勉強会を開催します
クロスコミュニティカンファレンス 2007 fallにて「Webアプリケーション開発の今後を占う」というパネルに参加してきました。
10/11にProject Zeroセミナーの第2回「Project ZeroとGroovy」を行います。
9/28にProject Zeroセミナーが開催されます。
9/7にSpringBatchの勉強会を開催します。
良い悪いは置いておくとしてRubyOnRailsはStrutsになるのだなと感じています。
DIコンテナやGenericsを使うことで品質や効率を維持してフレームワーク化を行うことができます。
4/13おこなわれたJSUG(日本Springユーザー会)勉強会での発表内容を公開しました。
SDCの連載スクリプティング with JavaEEで、第5回:MOPによるエンタープライズ・アプリケーション開発を公開しました。今回はMOPと呼ばれる概念を利用してエンタープライズ・アプリケーション開発をする手法について考えてみたいと思います。
日本Springユーザー会による第2回勉強会が開催されます。只今、申し込み受付中です。ぜひご参加下さい。
JSUG勉強会vol.001のお知らせです。モンスターFMさんによる、SpringとDWRを使ったAjax開発のテクニック紹介が目玉です
ついにJavaWorldも最終号です。なぜJava専門誌がなくなるのでしょうか。
ボーランド主催の第3回デベロッパーズ・キャンプにて講演してきました。ついでに聞いたJBuilder2007のプレビューでツールの価値を改めて考えてみました。
Java World (ジャバ・ワールド) 2006年 11月号に「Java+スクリプト」を寄稿しました。
SDCに連載されている「スクリプティング with JavaEE」で、「第2回:Project PhobosによるJavaScript with プレゼンテーション層」が公開されました。
Springframeworkの設定ファイルをGroovyで行なうためのサンプル実装です。
9月8日(金)に開催される株式会社アットウェア主催の勉強会「第3回atWorks」に参加いたします。
稚北の講義の一部ですが、Java環境でJavaScriptを学んでみます。
SDCにて「スクリプティング with JavaEE」という連載を始めました。スクリプト言語をJava環境でどう使っていくのかを考えようというものです。
マッシュアップアワードに応募する作品として、Skypeをプラットフォームとして音声をシェアする仕組みを作ってみました。
沖縄でコミュニティの立ち上げ&セミナーに参加してきました。
2006/7/9(日)に行なった稚北 東京サテライト校での講義「スクリプト on JVM 第1回」の講義記録です。講義で使用したコードサンプルなどがダウンロードできます。
7/21(金)に沖縄でセミナー「マッシュアップJava - 現場の視点からみる最新 Java 技術動向」が開催されます。
このたび稚内北星学園大学の客員助教授になりまして、東京サテライト校にて講義を行ないます。お題はスクリプト on JVMです。
JavaWorld8月号(2006/6/24発売)に 「2006 JavaOne Report」という記事を寄稿しました。
前回に引き続きです。僕らが取り組むべきことはテクノロジーだけではなく、経済も、なのです。
ここ最近、この10年と、これからの10年について感じることが多くなりました。Javaは成熟と共に、何かを得て、何かを失いました。僕らは、それを取り戻さなくはいけないのです。
6月8日(木)に開催された財団法人インターネット協会、株式会社コンポーネントスクエア主催「JavaOne2006報告会」の記録です。
6月2日(金)に開催される株式会社アットウェア主催の勉強会「atWorks」にて「アプリケーション・ライフサイクルの品質をあげる」を話します。
6月8日(木)に開催される財団法人インターネット協会、株式会社コンポーネントスクエア主催「JavaOne2006報告会」にて「JavaOne2006で感じる、多言語化するJavaVM」を話します。
JavaOne2006で行なわれたSpring Framework Updateの情報です。
JavaOne2006の総括です。様々なメッセージ、テクノロジーの紹介がありました。そこで感じたのはJavaやテクノロジーを、ただ利用するだけでなくhackするということです。
JavaOneも最終日です。ジェネラルセッションにはスコット・マクニーリとジェームズ・ゴズリンが登場。
JavaOne2006のDAY1。ジェネラル・セッションにはCEOになったジョナサン・シュワルツが登場しました。
SpringFrameworkの利用実績を集めた情報を公開します。
サーバサイドDHTMLエンジンの"Sarugau JS"をリリースしました。JavaScript言語をサーバサイドで動かすことで、複数の言語によってWebアプリケーションを構築することができます。
xbeanは複数のスキーマを1つの設定ファイルの中で扱えるようにできるライブラリです。これをSpringでやるとアプリケーション構成そのものがスキーマであることに気付きます。そして、xbeanを通じてあらゆるアプリケーション構成を統一できるかもしれません。
これまでDigesterを使っていたようなXMLファイルの設定をDIコンテナで行なう手法が流行しています。この方法によってコンフィグの概念が大きく変わるかもしれません。
SCA(Service Component Architecture)の話を聞く機会があったので、DIコンテナの発展系としてSCAを読み解いてみました。
Apache Incubatorの2006年 第1クォーターのレポートが出ました。
Incubatorに提案されているAJAX Toolkitの名称がKabukiになりそうです。
先日、Incubatorに提案されて炎上したAJAX Toolkitですが、結局、IBMが抜けるということで落ち着きそうです。でもねぇ…
Apache Incubatorに、AJAX Toolkit Frameworkが提案されました。ただのAJAXライブラリではなくて、AJAX/DHTML開発環境の構築です。
続きを読む "ApacheにAJAX Toolkit Frameworkが提案" »
12/9(金)の丸山先生レクチャーシリーズ第2回で登壇します。丸山先生の講演時間内でServiceMixのデモ&ショートプレゼンを担当させていただきます。
第3世代DIコンテナというアイデアを考えるうちに、SOAやWeb2.0までをふくめた、様々な疎結合手法の組み合わせが可能になりつつあるという印象を持ちました。
ActiveMQ、ServiceMix、WADIが、すべてApache Geronimoのサブプロジェクトとして提案されました。
JavaOne Tokyoでおこなった講演「SOA as Web2.0? - SOA+DIでPOJOをリミックス」の資料公開いたします。
続きを読む "SOA as Web2.0 ? 資料&ソースコード公開" »
JavaOne Toyko Day-0にて丸山先生の「SOAとは何かを考える」を聞きました。
続きを読む "SOAとは何かを考える from JavaOne" »
JavaOneでパネリストとして参加します。30歳以下のエンジニアによるパネルディスカッションです。
続きを読む "JavaOne"「U30」の現役技術者が語る「転換期のJava技術」"" »
JavaOneで講演させていただく"SOA as Web 2.0 ?"ですが座席が増えました。
VoIP業界の方にSOAを説明するときに「LANみたいなものですかね」と言ってみる。でも、どっちも抽象化という意味では同じかも。
Apache Incubatorの第4クォーターのレポートが出ました。
JavaOne2005 Tokyoでの講演「SOA as Web2.0 ?」に向けた第3回。とりあえず資料が確定しました。あとはデモ用アプリです。
JavaOneでの講演「SOA as Web2.0 ?」準備の第2回。大枠の骨子が決定しました。そのなかでユーザー視点とはなんだろうという話に。僕はベンダー視点と対立するものではなく、むしろベンダー視点をも包括すべき大きなものだと考えています。
JavaOne TokyoのBOFセッションにて「SOA as Web2.0 ? - SOA+DIでPOJOをリミックス」という講演を行うことになりました。
JavaOne Tokyo 2005の一般公募に申し込みを行いました。"規約をプラグインに - Eclipseで自作する現場本位の開発フレームワーク"と"SOA as Web2.0 ? - SOA+DIでPOJOをリミックス"です。現場発で有益な情報をお届けできたらと思います。
IBMがGeronimoサポート発表の影で、Gluecodeのいくつかの製品を捨てた。しかし、コミュニティへ配慮はしているように感じる。
ここ数年で、IT業界のキープレイヤーの立ち位置が変わってきている。キーワードは「オープンなコミュニティ」ではないだろうか。
日経BP主催の第6回 J2EEカンファレンスに参加してきた。
Apache Incubatorの第3クォーターのレポートが出ました。
Persistence APIがEJB3から切り離された。では、EJB3の意義とは何なのだろうか。技術論ではなく、本質論をするべきではないだろうか。
IBMが、Gluecode Softwareを買収。これって、Geronimoを次世代WebSphereにするという動きなのだろうか。
Apache Incubatorの第2クォーターのレポートが出たので、その内容を踏まえて、Incubatorまわりの現状を。
続きを読む "Apache Incubator Q2レポート" »
Strutsが開発されてから4年あまり。1.X系は、既に古いアーキテクチャといえるだろう。
JavaWorldに掲載したApache IncubatorオーバービューのBlog用サマリ。ASFの役割と、Incubatorの概要、およびIncubatorの現状について。
DIが、軽量コンテナ以外でどこに使われているのか、知っている限りまとめてみた。これからのフレームワークプロダクトは、すべてDI機能を実装することになるのではないだろうか?
「POJOがしめすアプリケーションの形」の続きとして、Dependency Injectionにフォーカスをあててみる。レゴのメタファを使ってDI自身を説明しようという試みだ。
POJOが流行している。これは、何を意味しているのだろうか。POJOを基点に、その周りを取り囲むフレームワーク製品を眺めていると、新しいアプリケーションの形が見えてくるのではないだろうか。
Javaがなぜ企業システムで採用されるのか。それは、企業が儲けられる構図が明確だからである。この点を理解しておくと、Java業界全体の動向が透けて見えてくる。
Java実装のWeblogツール"blojsom"をいじってみた。簡単にコードの理解のポイントを書いておく。ところで、このblojsom、Appleの次期OS X 10.4「Tiger」への標準搭載が決定しているのだ。
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コンテンツマネージメント・ドキュメントマネージメントシステム"Graffito"が、Apache Incubator Projectに参加することになった。
続きを読む "GraffitoがIncubatorに参加" »
Avalonプロジェクトの解散に伴い、去就が不明確であったApache Jamesだが、James PMCからメッセージが出た。
話題のP2P電話Skype。単に電話やメッセンジャーという機能以上に、P2Pのプラットフォームとして利用ができる。そこで、SkypeのAccess APIをJavaから使ってみた。
Apache Avlonプロジェクトが解散した。発展的解消というよりも、別離と感じ。オープンソースプロジェクト運営の難しさが垣間見える。
オープンソース検索エンジンのNutchが、Apache Software Foundationへの参加提案を提出した。順調にいけば、Apacheのトップレベルプロジェクトとして、参加することになりそうだ。
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JCPの執行委員にGoogle, JBoss, Intelが加わりました。
CMSを探す必要性があり、ちょっとApache Lenyaを見てみました。
Java製メールサーバJamesでの、メールのバウンス処理について