「何を作るのか」よりも「誰と、なぜ作るのか」を大事にした方がトータルのリターンは間違いなく大きいものです。
社会に積極的に関わっていけないならITが産業として持続できることもないでしょう。ITが真に社会インフラとして機能するのか、これからの10年にかかっていると感じます。
make the world a better place。世界を良くするというビジョンがあるからこそ、個の総体としての企業が善くいられるのです。
問題解決を目的にしてはいけない。未来を創造するために問題を解決するのです。
SIの本質は「人のためにシステムを作る」ことなんだと思う。
本当に予測もしてないようなことが起きた時、ただ立ちすくむこともできるけど、それが運命なんだって前に進むこともできると思う。
期待も批判も捨てて、自分がやるって覚悟が大事なんだよ。
フリーランスって小さくなるかもって思うこともあり。
人が、どのように世界を認識しているのかを知るには認識機構をハックしてみるとよいようです。
田坂広志氏が語った「情報革命」と「知識社会」の本質こそ、今、僕らがWeb2.0から感じられることだと思います。
カルロス・ゴーン氏がテレビ番組で言っていた言葉をメモ。だまっていても変化はする。だから、適応しなさい。
連絡です。ノートPCが壊れてしまったので、レスポンスが遅くなります。
復旧しました。
フリーランスの労働倫理観、なぜフリーランスになったか、失敗と成功、差をつけろ。ふむ。
フリーランスも選択肢の1つに過ぎません。会社とか社員とか、そういうくくり、たいした意味なんかないと思います。
フリーランスと企業起業家は違います。個人の能力で、企業から対価を得るという関係が良い仕事を生むのです。
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「なんで、それをやるの?」って聞かれたら、どう答えますか?まっすぐ「好きだから」って言えますか?
知り合いの写真家に、その方のライフワークについてお伺いする事ができました。自然体で仕事をこなす姿がかっこいいのです。
僕の職業を紹介してみます。どの会社にも所属しない個人事業主ですが、いわゆるフリーランスとは大きく異なる気がします。いちおう肩書きは"業務アプリケーション・アーキテクト"とか"プロジェクト・ファシリテーター"かな?
久しぶりのエントリ。話題沸騰中の堀江さんから見える、僕らの世代論とは。