2010年9月7日に開催された「X-over Development Conference、略称:XDev(クロスデブ)」での講演です。
8月3日(火)19:30- 新宿にて「プログラマ35才定年説」飲み会をやります。
10/17の『ソフトウェアを作る上で、コードを書く以外に大事なこと(小野さん、伊藤さん)』と10/14に『ソフトウェアアーキテクトのツクリカタ(萩原さん、牧野さん)』のビデオが公開されました。
ナニカの執着から逃れるためにはルールを壊す必要があります。
10/14(水)新宿ジュンク堂にて、萩原正義さん、牧野友紀さんと『ソフトウェアアーキテクトのツクリカタ』というトークイベントをします。
10/17(土)に池袋ジュンク堂にて小野和俊さんと伊藤直也さんをお招きしてイベントを開催します。
僕が監修した『ソフトウェアアーキテクトが知るべき97のこと』が10月5日に発売されます。
日経BPさん主催のXDev2009にて、9月15日(火)13:30-14:15で「SOAから見た,クラウド時代のアーキテクチャ」という講演をします。
ITアーキテクトがデザインするのはソフトウェアではないのです。われわれがデザインすべきなのは人と環境がインタラクションする総体、豊かなコミュニケーションの総体なのです。
棚橋さんを迎えて、8/1にデザイン思考の仕事術ワークショップをします。
思いのほか「アーキテクチャ」という言葉が広がりを見せていて、とまどっています。
11/6のクロスコミュニティカンファレンスのトークに参加します。
SDC連載のスクリプティング with JavaEE に「JRuby on Rails」を寄稿しました。
DBマガジン 2007年 08月号にて、特集1「Ajaxによる最新型DBアプリ開発」のPART1、PART4を寄稿しました。
僕は態度を共有できる人のことを仲間と呼びたいです。
経験が前に進むことと、議論に強いことにはほとんど関係がない。
バックアップしなさい。でも、ギブアップしてはならない
認知も重要ですが、そこの手前には情動が働いているようです。自らの気づきを大事に。
デブサミ2007も終了しました。つらつらと雑感を。
ITアーキテクト Vol.9(2007年1月24日発売)の「トップ・アーキテクトの履歴書」にてキャリアをご紹介いただきました。
開発の現場 vol.007(2007年1月16日発売)の巻頭記事「スターエンジ...
ソフトウェア ジャパン2007のWeb2.0フォーラムにてパネルに参加します。
今年もデブサミの登録が開始されました。僕が関わっているコンテンツを紹介します。
ピーター・センゲ氏の新作「出現する未来」。たぶんにスピリチュアルではありますが、その本質は僕らの問題意識と共通しています。
第3回 ボーランド デベロッパー キャンプで、「Javaで体験するスクリプト言語の威力」という講演をさせていただきます。
Google Mapsで、GTileLayerを使った画像表示に関してDBマガジンに記事を寄稿しました。ソースコードも配布しています。
プレゼンテーションで伝えるモノは「事実」「価値」「質感」のように分かれている気がします。実現できることを背景にしながら質感を語ることが重要でしょう。
段差は阻害要因です。しかし一方では段差があるから創造が生まれるのです。
開発の現場 vol.006(2006年10月発売)の特集「はじめての開発リーダーToDoリスト」において、「技術トレンドのおさえ方」を寄稿しました。
要求2.0の世界とは、どんな世界なのか。要求開発アライアンスの10月定例にてお話させていただきました。
今週金曜日(10/6)に行なわれます要求開発アライアンスの10月定例会にて「要求2.0開発- 2.0時代の要求を考える」というタイトルでお話をさせていただきます。
Web2.0キーワードブックという本でマッシュアップの章を担当させていただきました。
Web2.0時代のテクノロジー・トレンドセミナー(第2回)に参加してきました。Web2.0とビジネスについて、ちゃんと話を聞けるという点で貴重な場ですね。
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ムーア氏の新作「ライフサイクル イノベーション」。市場の成熟度に合わせたイノベーションの形態がうまくまとめられています。もっとも興味深いのは、そのイノベーションを永遠に実行し続けるための方法です。
サン×リクルートによるマッシュアップコンテストが開催されます。リクルートがもつカーセンサー、 Smatch 、じゃらん、フロムエーの情報がWebAPIで公開されます。
5月にサンフランシスコで開催されるThe Ajax Experienceと2006 JavaOne Conferenceに参加してきます。
DBマガジン6月号(2006/4/24発売)のに 「サーバーサイドJavaScriptによる完全分業型Webアプリケーション開発」という記事を寄稿しました。
開発の現場vol4に「フレームワークの基礎知識」を寄稿しました。
役割と立場を分けて考えると仕事の責任が分かりやすくなります。
デモサミ2006での講演"Web2.0的SOA Ajax+DI+JBIで実現する疎結合アーキテクチャ"の資料とデモをダウンロードできるようにしました。
WEB+DB PRESS Vol30(2005/12/22発売)の特集1「DI時代のアーキテクチャ設計入門」において、第1章と第2章を寄稿しました。
デブサミ2006(2006/2/9-10)に登壇いたします。「Web2.0的SOA Ajax+DI+JBIで実現する疎結合アーキテクチャ」ということでJavaOne、丸山先生レクチャーシリーズに引き続きの内容になります。
VoIP業界の方々とミーティング。まさにクリステンセンな世界でSIer業界の違いを認識。そしてベンチャー社長さんはやっぱりすごい。
JavaOneの「SOA as Web2.0 ? 」に向けた第1回ミーティング。SOAとWeb2.0、それぞれの定義から違いを話し合いました。
WebサービスとStrutsと"はてな"を根拠として、現在のIT業界では技術力がそれほどは必要とされていないのではないかと考えてみる。そこからハッカーにしか扱えないことが価値になるかという疑問がわく。それが業務の現場でオープンソースが導入されない原因になっているのではないか。では現場に導入できるオープンソースとはなんだろうか?
Web2.0はなぜ広がったのか。それはXMLが一般人に対してアフォードしているからではないか。
はてなマップをハックの第2弾。ブックマークレットを利用して自由に経路表示が出来るようにしました。
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はてなマップをハックして、東京一周した写真をつないだ自転車のコースを描いてみました。
自転車で東京の再開発・商業施設をめぐってみました。
月刊JavaWorld (ジャバ ワールド) 2005年10月号(2005/08/24発売)に特集1として、『DIコンテナ完全ガイド』を寄稿しました。また、オンラインメディアJavaWorld.jpにて姉妹記事が公開されています。
いま世界では3秒にひとり、子どもが貧困から死んでいます。
「“街づくり”で理解するシステム構築入門」の第3弾として「街づくりモデルによる「成長する企業システム」」を寄稿しました。
JavaWorld DAY 2005にて、ロッド・ジョンソン氏の基調講演を聴いた。J2EEの世界を概観する内容だったが、最後のメッセージは技術者に向けてのものだった。
WEB+DB PRESS Vol27(6/24発売)に、「"JSF拡張型Struts"Shale」をいう記事を寄稿しました。
第2弾「住居入手と比較する“システム構築の特殊性”」を寄稿しました。
@ITで、「“街づくり”で理解するシステム構築入門」という連載を開始しました。
3月24日発売のJavaWorld5月号にて、私の寄稿記事に誤りがあることがわかりました。
マイクロソフト社が、ついにGroove Networkを買収した。P2Pの機能をWindowsOSがネイティブで持つことの意味は、意外に大きいと感じる。
月刊JavaWorld (ジャバ ワールド) 5月号 に特集1として、「完全攻略!O/Rマッピング」を寄稿しました。PART1、PART2にわけて、永続化処理とO/Rマッピング・フレームワークをテーマにしています。
続きを読む "JavaWorld(05/5)「完全攻略O/Rマッピング」を寄稿しました" »
12/24(金)発売のJavaWorldの2005年2月号に、40ページほど寄稿しました。Apache Incubator、Apache Geronimo関連、そして2004年のJavaキーワード解説です。
続きを読む "JavaWorld(2005/2)に寄稿しました" »
ソフトウェア産業のビジネスモデル。SIerの限界が指摘される中、理想はやきとり屋なのだ。
僕らの身の周りにある多くのものは、グローバリズムの結果生まれた大量生産のモノたちである。しかし、インターネットの登場により、その人だけに価値があるモノが流通できるようになってきた。そういう現代においては、グローバリズム前の、価値あるコト・モノに強い興味をいだき、また手に入れるというのは、ごく自然のことなのだ。
続きを読む "温故創新" »
2005年度の後半には、ケータイでSuicaのサービスが受けられるようになるようだ。ケータイというジャンルに、電話とPDAとマルチメディアが一緒になるといわれ続けていたが、どうやら実現は時間の問題みたい。
続きを読む "ケータイでSuicaする" »
オープンソースは著作権の概念を覆しつつある。が、どうしてもお金の話はついて回ってしまう。
「Googleが見れます」ではなくて、「Googleで見れます」なんだなと。となると、ローカルとかサーバとかいう概念を超えて、使いやすいサービスを提供することがキーになる。
意味のあるメッセージは、消費者に明確な動機をともなう消費をおこさせる。時に混乱を招くが、消費者に新しい価値観を植え付け、そこにうそがなければ、大いに利用すべきだと思う。
マインドマップをご存知だろうか。放射状にノートを作るというものだが、そこには脳の仕組みとの親和性があるのだ。
保坂尚輝の離婚会見。うちの嫁と、非常に意見があったので記録していく。それにしても、なんともすっきりわかりやすい内容だった。
個人と組織は、対極として語られる。でも、そうではない思う。
いまさらですが、101回記念。本当に訪問者が知りたい20の質問です。
イラクの問題について、自分なりの意見を書いておきます。日本人として、一人一人が意見を持つべきだと考えています。反対にせよ、賛成にせよ個人の意見は尊重されるべきです。興味なしというのが、良くないと思います。
Googleが新サービスをどんどんリリースしている。Googleの広告モデルは、知識を流通させるという点では、正しい取り組みなのかもしれない。Googleのサービスをまとめてみると、情報が流通する瞬間にうまく着目してくるのが分かる。小額決済などの社会インフラが整えば、知識みたいなものを広告として表示するようになるかもしれない。
伝統文化で新しい創造を行うためには、どんな仕掛けが必要だろうか。クリエイティブ・コモンズが、1つの理念を示していると思う。
独り言です。ニーズはわかるのだが、それを事業にしたいとなると、現実主義な僕には、なかなか難しい。
開設以来、4ヶ月ぶりにデザイン変更。変わったような、変わらんような。
Movable Typeの開発者であるTrott夫妻が来日していた。で、青山のスパイラルにて行われたユーザー会に参加してきた。夫妻の人柄にも触れることができたし、Movable Typeに込められた思いを知ることもできた。
「からり」という直売所がある。その直売所で採用されているシステムをみて、答えを忘れる難しさを感じた。
XML-RPCのEUC対応ができたので、Mobable Type用Flashクライアントの作業を少し進めてみた。しかし、statusの取得をどうするのか分からず。サーバを修正してしまったが、それではいかん。うーん。
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先日のブログを楽しむMLオフ会でちょっと話をした、Movable Type用のFlashクライアントを作ってみた。が、こんなことしている暇はまったくないので、途中でやめ。とっても簡単なサンプルとコードを公開しておく。
続きを読む "MT用Flashクライアント作り始め(XML-RPC)" »
iTunes for Windows 日本語版を導入してみました。
blogをやっていて思うのだが、SEOを特に意識しなくても、Googleでランクがあがる。これは、blogを使うことで、自分の発信するコンテンツが自動的に編集されているからだ。blogを、「自分で自分のコンテンツを編集する」ことを支援してくれるツールとして考えてみた。ビジネス的には淘汰が発生するだろう。そしてインターネットはより広くなるはずだ。
久しぶりにパークタワーに行ってみて、あらためて良さを感じた。最近では、六本木ヒルズばかりに目が行ってしまうが、文化的な機能を備えたビルとしては、上位に入ると思う。1994年4月に竣工したのだが、いまだに感性が衰えていないのがすごい。
PC回りの機器では、あまり物欲はないのだが、マウスだけは別。10/24に、Office 2004ともにリリースされた、このMicrosoft Wireless Optical Mouseが気になって仕方ない。
モノを作るときに注意しなくてはいけないことがある。1つ目は、理想を追いすぎないこと。2つ目は、現実ばかりに目をやらないこと。結局、そのバランスがよければ、良いモノになる。それを表現する良い言葉を知った。それが「bestよりもgood enough」だ。
"TrackBack"な飲み会というのに参加してきた。多くのBloggerにお会いすることできて、本当に楽しかった。ネタはいろいろあったけど、blog+アフィリエイトが興味をひいた。
ソフトウェアという「モノを作る」仕事が楽しい。そこには、システム×マーケティング×デザインというキーワードがある。
なんだか、とってもドット絵な気分なので、ヘッダ画像を変えてみた。
blogをはじめようと思い立った気持ちをメモっておきたい。