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JavaOne"「U30」の現役技術者が語る「転換期のJava技術」"

 すっかり宣伝するのを忘れていたのですが、JavaOneでパネリストとして参加するセッションがあります。


東京国際フォーラム
11月10日(木)20:00-20:45

JBOF204-08
「U30」の現役技術者が語る「転換期のJava技術」


内容は、

Java技術は既に成熟の域に達したと言えるが、一方でDI、AOPなど新技術要素が登場し、SOAなど新コンセプトも出てきている。注目したい技術や今後の進む道について、若手パネラーと参加者が一緒になって議論する。

です。モデレーターはEZ Servletでおなじみ、ngMATの佐藤つ∞たんさん。僕以外のメンバーは、

Spring入門の著者  岩永くん@豆蔵
実践Spring Frameworkの著者 竹内くん@TIS
Rubyといえば(!) 橋本くん@日本総研

です。4人ともU30のエンジニアです(僕は30歳になる2日間前なので、かなりぎりぎりですが)。

 正直、どういう内容になるのかはわからないのですが(おいおい)、30歳近辺のエンジニアがどんなことを考えているのかを知っていただく場になればよいかなと。たぶん技術トピックスとしてDIコンテナ、職業トピックスとしてITアーキテクト、人生トピックスとして結婚(w、この辺りの話題は入ってくると思われます。

 夜遅いので仕事帰りにでも寄ってくださいませ。取り上げて欲しいことがあったらメールください。

参加登録(満席で予約できないなどの不都合があれば連絡ください)。


11/1追記:重要な人物を書き忘れていました。黒幕(兼プロデューサ)は、日経BPの星さんです(w。

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コメント (2)

HgCdTe:

仕事帰りに寄りました(いつもと逆方向の電車に乗って)。。

パネルで45分は短かったですね。前半ネタ(技術論)と後半ネタ(人生論?)のどちらかだけにしても、時間が足りなかったかも知れません。

生arclampさんを初めて拝見できました。実経験の豊富さからか、arclampさんの発言が一番説得力があったように思われました。 また、お話が伺えれる機会を楽しみにしています。

yusukeです。えー、ぜひお話したかったです。わざわざお立ち寄りいただいて本当にありがとうございます。またの機会がありましたら是非お話させてくださいませ。

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2005年10月29日 23:28に投稿されたエントリーのページです。

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