8月3日(火)19:30- 新宿にて「プログラマ35才定年説」飲み会をやります。
2010年から始まるプログラマ35歳定年説。その原点は変化怖れる自分のマインドです。
アーキテクチャとは「つなぐコト」。それはシステム開発に携わる全ての人が持つべき思考です。
藤本壮介さんと「拡張する"かかわり"」というトークイベントをしました。
6/24 19時より池袋ジュンク堂にて『拡張する空間』のトークイベントをします。
これまで見えなかった現実を知ることで変わる事ってたくさんあると思います。
技術による社会変化が起きているとき、そこで技術側に立つ人間が果たすべき役割は小さくありません。
「外圧を取り入れつつ、内圧も考えつつ、いい感じにモデリングする」のがITアーキテクトの仕事です
QCon Tokyo 2010(2010年4月19日)での講演『ユーザー企業における標準化のあり方 - 形ではない、型としての標準を目指して』記録です。
急な話ですが明後日のQCon Tokyo 2010で講演することになりました。4月19日(月)の13:00-13:50枠です。
2010年4月9-10日に開催されたAgile Japan 2010にて『変化を受け入れるアジャイルなプロジェクトマネジメントと現場 』というテーマでツールとか環境の話をしてきました。
この本は「歩き方」の説明ではなく、「歩けるという予感」であり、掴まり立ちの幼児が偶然にも段差につっかかり「思わず歩いてしまった体験」なのです。
大事なのは"アジャイルである"ことではなく、全ての利害関係者が無理しないこと。
僕らがやっていることはソフトウェアを作ることです。でも、僕らの"仕事"は人と人をつなぐことであるべき。
人間がやろうとしている課題を的確に表現し、解決までのプロセスを導き、たどり着けるように支援し続ける。それが"人と仕事をインターフェースする"ということではないでしょうか。